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<title>負けない！シングルライフ　ひとり美人</title>
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<modified>2006-12-14T01:35:30Z</modified>
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<copyright>Copyright (c) 2006, mayuri-t</copyright>
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<title>「荷物整理」で「自分整理」を！（後編）</title>
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<summary type="text/plain">先週に引き続き、「捨て方実践マニュアルを お送りします。 が！ 冬のボーナスも出...</summary>
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<name>mayuri-t</name>

<email>yuriko-t@sea.plala.or.jp</email>
</author>
<dc:subject>年末スッキリお掃除特集</dc:subject>
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<![CDATA[<p>先週に引き続き、「捨て方実践マニュアルを<br />
お送りします。</p>

<p><br />
が！</p>

<p><br />
冬のボーナスも出て、またいろいろ買い物をを<br />
した方も多いのではないでしょうか？</p>

<p>買い物をするのは楽しいこと。<br />
もちろん私も、大好きです（^^）<br />
新しい気に入ったモノをてに入れると<br />
それだけでウキウキ気分にもなれますしね！</p>

<p>でも、片付けやすい、スッキリした部屋に住むためには、<br />
「買う基準」がとっても大事になります。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>身に付けるものなら、流行のモノばかりでなく、<br />
なるべく長く使えそうなシンプルなものを。</p>

<p>そして、それを買って、置く場所があるかどうか<br />
まず考えること。</p>

<p>さらに、「あまり気に入らない」と買った後失敗しないためには、<br />
短時間の買い物は避けたほうが無難と言えます。<br />
時計とにらめっこの買い物では、</p>

<p>「あ～、もうこれでいいや」</p>

<p>と妥協したり、よく考えず衝動買いになってしまいやすい<br />
からです。</p>

<p>もちろん、衝動買いも、たまには悪くありません。<br />
ムダなモノでも、それを側に置いておきたいと<br />
感じるモノだってあります。</p>

<p>でも、そうした買い物が頻繁にあると、<br />
「タンスの肥やし」が増えたり、部屋にモノが溢れていく<br />
事態を招きます。<br />
本当に欲しいものがあるのに、お金がない時など、<br />
過去の衝動買いを悔やむこともあるかもしれません。</p>

<p>基本は、「置く場所」「しまう場所」があるのなら、<br />
新しいモノを買うこと。<br />
それがないなら、悲しいけれど、今あるモノを整理して<br />
「捨てる」ことで場所をつくるしかないのです。</p>

<p><br />
…というわけで、今回は「手紙・ハガキ」「いただきもの・景品」<br />
「思い出の品」の３つのカテゴリーを整理していきましょう☆</p>

<p><br />
◆手紙・ハガキ</p>

<p><br />
今はメールでやり取りする場面も増えましたが、<br />
それでも改まった場面や年上の人とのやり取りでは、<br />
手紙やハガキということのほうが多いでしょう。</p>

<p><br />
「自分に宛ててくれたメッセージ」「心の交流の証」と思うと、<br />
なかなか捨てるのは忍びないのが手紙の類。</p>

<p>時々読み返すとクスリと笑えたり、心に沁みたり、<br />
懐かしかったりするものも多いので、なかなか捨てることが<br />
できずにいました。</p>

<p>でも、このまま捨てずにいては、増えていく一方ですし、<br />
紙類は意外とかさばって、収納場所をとるもの。</p>

<p>そこで、以下の基準で処分しました。</p>

<p>・年賀状は過去３年分まで。<br />
　３年以上連絡を取っていない人は、この先も頻繁に連絡を<br />
　取る可能性は低いと考えられます。<br />
　継続している「人間関係の現状」は、これくらいのスパンで<br />
　考えればいいのではないでしょうか。</p>

<p>・移転ハガキは、もらったらすぐアドレス帳に転記して処分</p>

<p>・手紙は、折に触れ何度も読み返したいもの、有効なアドバイスが<br />
　書いてあるものは残して、後は処分。</p>

<p>　私の場合、本を出した時にいただいた感想や、結婚で東京を<br />
　離れる時にもらった寄せ書き、高校時代のクラブの引退の際に<br />
　後輩からもらった寄せ書き、小学校や幼稚園の先生からもらった<br />
　手紙などは残してあります。</p>

<p>・そのほか、写真や自作の漫画など、作品として「素敵」「思い出になる」<br />
　と思うハガキは例外として、古いものでも残しました。</p>

<p><br />
◆いただきもの・景品</p>

<p><br />
自分が必要で買ったモノではないから、<br />
封を開けずにいたり、持っていても使わなかったりして<br />
部屋のどこかにあるはずです。</p>

<p>たとえば、結婚式の引き出物。<br />
友人・知人からもらったお土産。<br />
何かの商品を買ったら付いてくる、<br />
あるいはシールを集めたらもらえる景品。</p>

<p>これらも、「これからの生活に必要かどうか」で<br />
処分するかを決めました。</p>

<p>・実家にいたら使わなくても、<br />
家族が増えたら使うかもしれない食器類。</p>

<p>・インテリアとして飾りたい雑貨。</p>

<p>・ストックとしてあってもいいタオル・ハンカチ類。</p>

<p><br />
ただ、自分で選んで買ったモノではないので、<br />
正直、趣味に合わないモノもあります。<br />
そうしたモノは、気持ちだけいただいて、後は<br />
実家に置いていきました。</p>

<p><br />
「いただきもの」を横に流すのは、気が引けるものですが、<br />
今は箱を開けて、「使わなそうだな」と思うものは<br />
包装を開封せず、リサイクル店に引き取ってもらうことに<br />
しています。</p>

<p>眠らせておくよりも、必要だったり、気に入ってもらえる人の<br />
ところへ行くほうが、モノにとっても使命を果たせて<br />
幸せだと考えるようにしています（笑）</p>

<p><br />
◆思い出の品</p>

<p><br />
代表的なモノは写真でしょう。<br />
今はデジカメなので、データ化してしまえば<br />
それほど場所もとりませんが、昔はアルバムでの保管になるので<br />
収納もかさばります。</p>

<p>でも、基本的にこれは、捨てられません。<br />
未整理になっていたモノは、きちんと時系列に<br />
アルバムに入れて見やすいようにしました。</p>

<p>ただ！</p>

<p>昔の恋人と一緒の写真は、結婚を機に処分しました（爆）<br />
沖縄旅行のアルバムなのに、私しか写っている人間がいない<br />
というのは、結構笑えます、ハイ。</p>

<p>同じように、昔の恋人からのプレゼントは処分！</p>

<p>といっても、私の場合、別れたらすぐに、もらったものは<br />
捨ててしまう派でしたので、残っていたのは<br />
手紙と思い出の深かった１、２品くらいでしたけれど…。</p>

<p>「気に入って買ってもらったモノだから」</p>

<p>と、別れた恋人からのプレゼントを使い続ける人も<br />
多いようですが、私は何だか「新しい運を呼び込めない」<br />
ような気がして、できませんでした。</p>

<p>ま、それだけ、ともすると過去に引きずられやすいことの<br />
裏返しなのかもしれませんが。</p>

<p>そのほか、</p>

<p>・小学校時代の自由制作のノート<br />
・学校の機関誌に掲載された作文<br />
・入選した絵や習字</p>

<p>など、特に自分が力を入れたもの、評価されたものは残し、<br />
教科書や参考書、ノート類、工作類などは<br />
すべて処分しました。</p>

<p></p>

<p>さて、これで長い間アンタッチャブルにしてきた分野も、<br />
スッキリ整理がついたことと思います。</p>

<p>この２週間「捨てる」ことについて書いてきましたが、<br />
実践してみるとわかるように、「捨てる」というのは<br />
すごくエネルギーがいるし、辛い作業です。</p>

<p>だけど、そこに目をそむけることは、<br />
「今の自分」から目をそむけることかもしれません。</p>

<p>ゴチャゴチャの荷物は、整理されていない自分の心や<br />
自分の生き方の象徴かもしれないからです。</p>

<p>「捨てる」プロセスには、過去を整理し、<br />
未来をイメージすることが必要。</p>

<p>どんなモノに囲まれて、どんな暮らしをし、<br />
どんなモノを使って、とんな夢を実現していくかーー</p>

<p>実際、私も、大量のモノを「捨てる」ことで<br />
自分のやりたいこと、譲れないことがシンプルに見えてきました。</p>

<p><br />
そして、いったん「捨てる」経験をすると、<br />
自分のモノを持つ基準を見直すことができます。</p>

<p>「捨てる」ことを避けたいから、<br />
「持つ（=買う）」ことにも慎重に、真剣になる。</p>

<p>これが大事なんだと、人生最初の「引越し体験」で<br />
気付いたことが大きな収穫だったと言えます。</p>

<p>大掃除の目的の第一は、「整理整頓」ですが、<br />
その副産物として、「自分整理」もできて<br />
来年を迎えられたら、ちょっとトクした気分になりませんか？</p>

<p>そんな期待を込めて、<br />
是非今回の特集を活用してみてくださいね！</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>お小遣いを得ながらお部屋を整理する方法(後編)</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.1bijin.net/archives/2006/12/post_46.html" />
<modified>2006-12-21T22:06:59Z</modified>
<issued>2006-12-13T22:01:58Z</issued>
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<created>2006-12-13T22:01:58Z</created>
<summary type="text/plain">さて、前回は「お小遣いを得ながらお部屋を整理する方法」として、 １．アマゾンの「...</summary>
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<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
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<dc:subject>年末スッキリお掃除特集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.1bijin.net/">
<![CDATA[<p>さて、前回は「お小遣いを得ながらお部屋を整理する方法」として、</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=1085236">１．アマゾンの「マーケットプレイス」で本（もしくはＣＤ）を売る</a></p>

<p><a href="http://recycle.livedoor.com/">２．ライブドアの「ライブドアリサイクル」で本を引き取ってもらう</a></p>

<p>の２つを紹介しました。</p>

<p><br />
そして、そのコツとして、</p>

<p>１．アマゾンはハードカバーの単行本だけを売る<br />
２．ライブドアは新書と文庫本、<br />
　　あるいはアマゾンで\300以下で取引されているものを、<br />
　　ダンボールで箱詰めにして引き取ってもらう。<br />
３．ライブドアはポイントで代金を受け取る。</p>

<p>この３点を押さえることを紹介しました。</p>

<p>それでは、これで実際どのくらい儲かるものなのか、<br />
その実際のデータを一部公開しようと思います。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>まずは、アマゾンの「マーケットプレイス」でのデータです。<br />
実は、以下はほめ本でご紹介した本を売却してみたのです。<br />
どれも人気があって、結構高い値段がつきました。</p>

<p><br />
「個」を見つめるダイアローグ</p>

<p>価格: ￥649<br />
Amazon手数料:-￥277<br />
配送料:￥340</p>

<p>振込金額合計: ￥712</p>

<p>実費（書籍小包）：-\290</p>

<p>手元に残ったお金：\422</p>

<p></p>

<p>「願う力」で人生は変えられる</p>

<p>価格:￥840<br />
Amazon手数料:-￥306 <br />
配送料:￥340</p>

<p>振込金額合計:￥874</p>

<p>実費（書籍小包）：-\290</p>

<p>手元に残ったお金：\584</p>

<p></p>

<p>次はラッキーな事例で、<br />
野口嘉則さんの著書２冊をまとめて注文された方がいました。</p>

<p><br />
鏡の法則<br />
価格: ￥585</p>

<p>幸せ成功力を日増しに高めるEQノート<br />
価格:￥629</p>

<p>Amazon手数料:￥542<br />
配送料:￥680</p>

<p>振込金額合計:￥1352</p>

<p>実費（書籍小包）：-\290</p>

<p>手元に残ったお金：￥1062</p>

<p><br />
だいたいこんな感じで売れていきました。<br />
その結果、半月ほどで￥8,769のお金が入ってきました。</p>

<p></p>

<p>もう一つのライブドアリサイクルの方ですが、<br />
思い切ってデータを公開してみます。<br />
自分の本棚を覗き込まれているような照れくささはありますが（笑）</p>

<p><a href="http://www.1bijin.net/livedoorrc.htm"><br />
http://www.1bijin.net/livedoorrc.htm<br />
</a></p>

<p>だいたいこれくらいの値段がつきます。<br />
思いもしなかったものが高かったりしますが、<br />
ほめ本でもご紹介した『海馬』が１００円と最も高かったのは驚きました。<br />
実は、これは文庫本だったのです。</p>

<p>６冊ほど買い取ってもらえなかった本がありますが、<br />
買取率の高さは分かってもらえるのではないかと思います。</p>

<p>部屋の片付けがてら、段ボール箱３箱に本を詰め込んで、<br />
持って行ってもらって\1,624（ポイント相当）手に入るというのは、<br />
おいしい話ではないかと思います。</p>

<p>ポイントでもらえば２割増しになるメリットはありますが、<br />
もちろん現金でも振り込んでもらうこともできますので、<br />
それでも、いい話だと思います。</p>

<p><br />
今回は、実際のデータを思い切って公開してみましたが、<br />
参考になりましたでしょうか？</p>

<p>今年も残すところ、あと１０日を切りました。<br />
このコラムが少しでもあなたの整理整頓の助けとなりますように。</p>

<p><br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「荷物整理」で「自分整理」を！（前編）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.1bijin.net/archives/2006/12/post_44.html" />
<modified>2006-12-07T15:03:18Z</modified>
<issued>2006-12-07T15:01:43Z</issued>
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<created>2006-12-07T15:01:43Z</created>
<summary type="text/plain">何度か予告していましたが、 今週は「年末スッキリ特集」として お掃除やお部屋にあ...</summary>
<author>
<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
</author>
<dc:subject>年末スッキリお掃除特集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.1bijin.net/">
<![CDATA[<p>何度か予告していましたが、<br />
今週は「年末スッキリ特集」として<br />
お掃除やお部屋にあふれたモノ整理法について<br />
お伝えしていこうと思います☆</p>

<p><br />
正直な話、私自身、お掃除や整理整頓というのは<br />
あまり得意ではないし、好きなことではありません。</p>

<p>情けないですが、少々モノがあふれ、散らかっていても</p>

<p>「ま、いっか」</p>

<p>と目をつぶり、後回しにしてしまう、<br />
良く言えばおおらかな、悪く言えばだらしないタイプの<br />
人間です（＞＜）</p>

<p><br />
でも、そんな私も自分の持ち物としっかり向き合い、<br />
整理整頓せざるを得ない大きな機会が<br />
数年前に訪れました。</p>]]>
<![CDATA[<p>それは、「結婚」。</p>

<p><br />
当時、私は東京の実家に住んでおり、遠距離恋愛をしていた<br />
北海道にいる夫の元へ、人生初めての「引っ越し」を<br />
することになったのです。</p>

<p><br />
「たかだか一人分の荷物だから、大したことないでしょ」</p>

<p><br />
私もそう思っていました。<br />
でも、実家というのは魔物。<br />
そこに30年も住んでいると、自室以外にも<br />
いろいろなところに自分の荷物が散らばって潜んでいます。</p>

<p><br />
まずは、そうした自分の手持ちの品をかき集めて把握し、<br />
「持っていくもの」を選別する作業から始めました。</p>

<p><br />
当然、要らないモノもたくさんあります。</p>

<p><br />
普段なら、「ま、いっか」と押入れに突っ込んでおくモノも<br />
この機会に徹底的に見直し。</p>

<p>でも、そう簡単にはいきません。<br />
迷うモノがたくさんあります。</p>

<p><br />
これから暮らす家に収まる量の荷物に。<br />
これからの暮らしに必要なモノだけ。</p>

<p><br />
モノを見つめることは、自分の「生き方」をイメージすること<br />
でもあります。</p>

<p><br />
そこで、今回の特集では、アイテム別に私自身が実践した<br />
「捨て方実践マニュアル」をお届けしたいと思います。</p>

<p>（片付けは苦手でも、整理・収納の本を読むのは好きだった私。<br />
ようやく、その知識が役に立つ日が来たのです！）</p>

<p><br />
◆衣類・靴・バッグ</p>

<p><br />
ファッション関係のモノは、いくつあっても新しいモノが<br />
欲しくなる、「危険な魅力」を持っています。</p>

<p>でも、実際には、買った時ののトキメキが褪せて<br />
「タンスの肥やし」になっているモノも<br />
たくさんありますよね。</p>

<p>衣類に関しては、</p>

<p>・好みが変わって、もう着ないモノ<br />
・気に入っているけれど、着ると肩が凝るモノ<br />
　（無理をして着なければならないものは、登場頻度が低くなり<br />
　そのうちに流行や好みが変わります）<br />
・気に入っているけれど、落ちないシミがあるもの<br />
・高価だったので取ってあるけれど、好みと違うモノ</p>

<p>などは思いきって処分。使えるモノは妹に譲りました。</p>

<p>靴やバッグは、</p>

<p>・同じ用途で使えそうなモノ</p>

<p>は数を絞って持って行くことに。<br />
たとえば、いくらトートバッグが好きでも<br />
２～３コもあれば十分ですよね。</p>

<p>ただし、冠婚葬祭など特別な席で使えそうなモノは<br />
別枠で保管しておいたほうが、いいかもしれません。</p>

<p><br />
◆化粧品</p>

<p><br />
消耗品ではありますが、店頭でもらったサンプルや<br />
中途半端に残量のある旅行用の小分けのボトルなどが<br />
棚や引き出しの奥に眠ってはいませんか？</p>

<p>意外と処分対象になるモノが隠れています。</p>

<p>これも、以下の基準で、要・不要を選別。</p>

<p><br />
・開封してあるモノの消費期限はおよそ１～１年半。<br />
　未開封のモノの消費期限は約３年と言います（ファンデーションなど）。</p>

<p>　ただし、真空密閉でないボトルに入った液体などは<br />
　それより少なく見積もったほうがいいかもしれません。</p>

<p>　この期間を過ぎたモノは思いきって処分。</p>

<p>・色が好みに合わない、肌に合わない、香りが嫌いなどは<br />
　処分か人に譲る。</p>

<p>・中途半端な残りは、引越し前に使いきるように。</p>

<p><br />
液体の化粧品って、ちょっとトロッとしていたり、<br />
ビンの口が小さかったたりして、捨てるにしても捨てにくくて、<br />
つい億劫でそのまま置いておいてしまいがちでした。</p>

<p>でも、この機会に頑張って処分。</p>

<p>残り少ないものは、お水を流しながら、下水に。<br />
トロッとしたものは、コットンに含ませて燃えるゴミへ。<br />
パウダーなどが入って二層に分かれているものは、<br />
中身を漉してから流す。</p>

<p>これが正しい捨て方だそうです。</p>

<p><br />
◆本・雑誌・CD</p>

<p><br />
もともと活字が大好きな上、結婚退職するまで<br />
書籍の編集の仕事をしていたこともあり、<br />
本や雑誌は会社から持ち帰ったものも含めて<br />
溢れんばかりにありました。</p>

<p>スペースが許されるなら、本当は何も捨てたくない<br />
ところですが、そうもいかないので、<br />
泣く泣く要・不要を選別しました。</p>

<p>・新刊が出ると買う、お気に入りの作家の小説は残す<br />
・写真やイラストなど、見ると癒されるものは残す</p>

<p>・実用書やベストセラーなど、図書館に行けば<br />
　置いてありそうなものは処分<br />
・資料や統計なども、ネットや専門図書館で調べが<br />
　つきそうな内容のものは処分</p>

<p>・雑誌は必要なページだけ切り取ってファイル<br />
　あとは処分<br />
　（企画やコピーを練る等の役に立つため、<br />
　中身は捨てても目次ページは取っておくことが<br />
　多かったです）</p>

<p>「時間ができたら読もう」と「積読（つんどく）」に<br />
なっていた本、タイトル買いして目を通していない本も、<br />
「もったいない！」と思わず、もう一度「本当に読む気があるか」を<br />
自分に問いただして「イエス」と言える本だけピックアップ。</p>

<p>雑誌の切り抜きに関しては、１年に一度は見直して、<br />
不要なものは、その都度捨てるようにしました。<br />
情報も「鮮度が命」。<br />
旬を過ぎているなと感じたら、もう必要ありません。<br />
　<br />
CDに関しては、お気に入りのアーティスト、<br />
ふと聞きたくなるものだけ残し、レンタル店に行けば借りられるものは<br />
処分としました。</p>

<p>処分の方法は、ブックオフの出張買取を利用。<br />
ダンボール３箱くらいの量で２万５千円くらいになりました。</p>

<p><br />
ここまでのプロセスで、目に付くものがだいぶ減量できると<br />
思います。<br />
それと同時に、お部屋も気分もスッキリしてくるはずです。</p>

<p>「過不足のない空間」に身を置く幸せとでも言いましょうか。</p>

<p><br />
整理収納のプロによれば、大体持っているモノの<br />
４分の１くらいは処分対象になるはずだとか。</p>

<p>まずは、この週末、あなたが持っている<br />
「衣類・バッグ・靴」「化粧品」「本・雑誌・CD」の<br />
３カテゴリーをチェックしてみませんか？</p>

<p>来週の後編では、「手紙・ハガキ」「いただきもの」「思い出の品」の<br />
３カテゴリーで、また要・不要の選別のしかたを<br />
お伝えしていきます☆</p>

<p>ぜひ、あなたの部屋を、素敵に生まれ変わらせてくださいね！</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>お小遣いを得ながらお部屋を整理する方法(前編)</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.1bijin.net/archives/2006/12/post_43.html" />
<modified>2006-12-07T15:03:40Z</modified>
<issued>2006-12-07T14:07:12Z</issued>
<id>tag:WWW.1bijin.net,2006://1.179</id>
<created>2006-12-07T14:07:12Z</created>
<summary type="text/plain">ほめ屋です。 お部屋の片付け整理特集と言うことで、2回にわたってお届けします。 ...</summary>
<author>
<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
</author>
<dc:subject>年末スッキリお掃除特集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.1bijin.net/">
<![CDATA[<p>ほめ屋です。</p>

<p><br />
お部屋の片付け整理特集と言うことで、2回にわたってお届けします。</p>

<p>年末のこの時期になると、お部屋の片付け・大掃除が念頭に入ってきますが、<br />
なかなか手付かずになってしまいがちです。</p>

<p><br />
「面倒くさい」</p>

<p>「また今度にしよう」</p>

<p>などと、つい先送りにしがちです。<br />
そして、部屋には荷物が累積したままになり、大晦日に近づいてしまいがちです。</p>

<p><br />
そこで、片付けのモチベーションを上げるために、<br />
「お小遣いを得ながらお部屋を整理する方法」を提案します。</p>]]>
<![CDATA[<p>部屋を片付けながらお小遣いが入ってくるなんて、<br />
そんなうまい方法があるのかというと疑問に思う方もあるかもしれません。<br />
ところが、一手間かければかなりのお小遣いをゲットする方法があるのです。</p>

<p><br />
まず最初に、その要領を箇条書きすると、</p>

<p>１．アマゾンの<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=1085236">「マーケットプレイス」</a>で本（もしくはＣＤ）を売る</p>

<p><br />
２．ライブドアの<a href="http://recycle.livedoor.com/">「ライブドアリサイクル」</a>で本を引き取ってもらう</p>

<p><br />
この2つを組み合わせるだけで、<br />
かなりのお小遣いをゲットすることができるようになります。</p>

<p><br />
それくらいやったことがあるとか、<br />
まゆりさんのようにブックオフで本を引き取ってもらったことがあるとか、<br />
いろいろな体験をされたことがあるかもしれませんが、<br />
組み合わせが悪いと、がっかりするようなお小遣いしか得られません。</p>

<p><br />
私はこの半月ほどこの方法を用いましたが、</p>

<p>アマゾンから￥8,769<br />
ライブドアから\1,624（ポイント相当）</p>

<p>を得ました。</p>

<p>もっとも売った本の数が多かったからなのですが、<br />
それでも、アマゾンでは9冊、ライブドアでは53冊です。</p>

<p>アマゾンでは1冊あたり\974ほど、<br />
ライブドアでは\30.6円です。</p>

<p>ライブドアに関しては、<br />
全て無料で佐川急便さんに引き取っていってもらったので、<br />
箱詰めの作業以外は何のコストも発生していません。</p>

<p><br />
どうしてこれだけのお小遣いをゲットできたかについて<br />
少しずつこの秘訣についてお話していくと、</p>

<p>１．アマゾンはハードカバーの単行本だけを売る<br />
２．ライブドアは新書と文庫本、<br />
　　あるいはアマゾンで\300以下で取引されているものを、<br />
　　ダンボールで箱詰めにして引き取ってもらう。<br />
３．ライブドアはポイントで代金を受け取る。</p>

<p>が必要なポイントです。</p>

<p><br />
というのも、アマゾンは、1冊ずつ注文が入るごとに自分で荷造りして<br />
直接相手に郵送なり宅急便で送らなければならないので、<br />
必ず送料が発生するからです。</p>

<p>ところが、新書や文庫本だったらアマゾンで取引される値段は、<br />
高くても\200～300が関の山です。</p>

<p>それだけだったら儲かりそうなんですが、<br />
送料として\340をアマゾンからもらえるものの、<br />
そこから、アマゾンに手数料を\300ほど取られてしまうので、<br />
実質送料は自分持ちになっています。</p>

<p>だから、郵便の書籍小包で送ると通常\290かかりますが、<br />
それでは\300以下でアマゾンで取引されているものは、<br />
儲からないことになります。</p>

<p><br />
そこで、単価の低い新書や単行本は<br />
ライブドアに引き取ってもらうのがいいように思います。</p>

<p>もっとも、クロネコヤマトのメール便であれば、<br />
重量によっては100円台で送付できることもあるのですが、<br />
荷物の到着保証がないので、信用第一で<br />
私はメール便を利用しないことにしていますので、<br />
単価の低い本は、ライブドアに引き取ってもらうことにしています。</p>

<p><br />
あと、ライブドアの良いところは、<br />
買取不可になる確率が低いところと、<br />
ポイントで受け取ると２割増しになるところです。</p>

<p>ブックオフの引き取りサービスも悪くはないのですが、<br />
50冊以上にならないと来てくれないのに対して、<br />
ライブドアの場合は10冊以上から引き取りに来てくれるのも<br />
ライブドアのよいところです。</p>

<p></p>

<p>最後にアマゾンの良いところをあげると、<br />
購入者への代金の請求や出品者への代金の振込みは、<br />
全てアマゾンがやってくれるので、<br />
ヤフオクのように入金・入札管理をしなくてもいいのです。</p>

<p>また、ヤフオクのようにセールス文章を書く必要がなく、<br />
出品物の状態を説明する必要最低限の情報だけ書いて、<br />
ワンタッチで出品できるので、<br />
その点は、高い手数料を払う価値が見出せるところです。</p>

<p></p>

<p></p>

<p>だいたいこれくらいでポイントは説明できたのですが、<br />
もう少し詳しいデータをご紹介したいので、<br />
それは来週に回したいと思います。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「お金」で幸せと満足感を買う方法</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.1bijin.net/archives/2006/07/post_42.html" />
<modified>2006-07-04T21:45:25Z</modified>
<issued>2006-07-04T21:42:39Z</issued>
<id>tag:WWW.1bijin.net,2006://1.143</id>
<created>2006-07-04T21:42:39Z</created>
<summary type="text/plain">デフレ時代、お金の話題というと 「貯める」「節約する」「賢く殖やす」といったこと...</summary>
<author>
<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
</author>
<dc:subject>幸せを呼ぶお金の使い方</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.1bijin.net/">
<![CDATA[<p>デフレ時代、お金の話題というと<br />
「貯める」「節約する」「賢く殖やす」といったことが<br />
多くなりがちです。</p>

<p>でも、お金というのは、<br />
本来使ってこそ、その価値を認識できるというもの。</p>

<p>といっても、<br />
「お金で何でも買える！」<br />
と豪語するつもりはありません（^^；）</p>

<p>そうではなく、大人の働く女性なら</p>]]>
<![CDATA[<p>「自分を癒す・元気づける」ために<br />
お金を有効に使える知恵を持つことが<br />
幸せになるひとつの条件だと思うのです。</p>

<p>そこで、ボーナスをもらって、<br />
まとまったお金を手にしている人も多いこの時期に、<br />
「幸せをもたらすお金使いの法則」について<br />
考えてみる特集を組んでみました。</p>

<p><br />
さて、まとまったお金を手にする予定があるとき、<br />
それをどう使おうかアレコレ考えるのは楽しいものです。</p>

<p>頑張った自分へのごほうびに、<br />
疲れとストレスを発散するかのごとく<br />
パーッとお金を使うのも悪いことではありません。</p>

<p>でも、瞬間的に物欲が満足されても、<br />
長い目で見ると</p>

<p>「あ～、無駄遣いしちゃったな」<br />
「そんなに欲しくなかったかも」</p>

<p>という結果にならないとも限りません。</p>

<p>「時は金なり」という言葉もあるように、<br />
「時間」と「お金」は似たような価値を含み、<br />
切っても切れない関係にあるように思います。</p>

<p>私が考える「幸せをもたらすお金使いの法則」も、<br />
この「時間」と「お金」のバランスがとれていること。</p>

<p>つまり、買った瞬間の満足だけでなく、<br />
買った後の満足が長く続くほど、<br />
その「お金使い」はハッピーだったということです。</p>

<p>自分の体の一部のように、長く愛用できるバッグや時計。<br />
体をメンテナンスし、エネルギーを充電してくれる高級エステ。<br />
思い出しては感動や楽しさがよみがえる旅行。<br />
やりたい仕事に近づくための資格取得費用。<br />
自由で快適な一人暮らしを始めるための引越し費用。</p>

<p>そんな「使ったお金」が「未来の自分」に役立つことが、<br />
後悔しないお金使いのひとつのポイントと言える<br />
かもしれません。</p>

<p>「未来の自分」に役立つと言っても、<br />
漠然としていてわからないなら、<br />
「欲しいモノ・やりたいこと」を具体的にイメージする<br />
ことから始めましょう。</p>

<p>たとえば、</p>

<p>「車が欲しい」→「カラフルな色で小回りのきく小型車」<br />
「南の島に行きたい」→「日本人の少ない水上コテージのあるホテル」<br />
「カウンセラーになりたい」→「キャリアコンサルタントとして独立したい」</p>

<p>とイメージすることで、自分の求めている方向性が<br />
つかみやすくなります。</p>

<p>具体的なイメージが湧きにくいのなら、</p>

<p>「その車に乗ってどこに行きたいか」<br />
「いつ乗るのか」<br />
「ひとりで乗るのか、誰と乗るのか」</p>

<p>といったシチュエーションから、<br />
それにふさわしい具体的イメージを描いていくといいでしょう。</p>

<p>ここで具体的なイメージを描くことができたら、<br />
次のステップへ。</p>

<p>なにせモノと情報があふれる時代。<br />
イメージに近いものを手に入れるには<br />
それなりの「時間」と「労力」を投資しなくてはなりません。</p>

<p>ネットや雑誌、友人・知人からの口コミ、<br />
お店の人に相談するなど、アンテナはなるべくたくさん<br />
張るようにしましょう。</p>

<p>「こんなものが欲しい」<br />
「こんなことがしたい」</p>

<p>と周囲の人に公言することで<br />
情報が入ってきやすくなることもあります。<br />
言葉にするためにも、イメージはより具体的で<br />
あるほうが伝わりやすいですよね。</p>

<p>恋人との出会いと同じように、<br />
「モノ」や「こと」との出合いも、<br />
待っているだけで、そうそう運命的にやってくることはありません。</p>

<p>アンテナを張り巡らせることで、<br />
必要で役立つ情報をキャッチすることができるのです。</p>

<p>かけた時間の分だけ、満足感も大きくなる。<br />
ここでも、「時間」と「お金」の切っても切れない関係が<br />
見えてきます。</p>

<p>また、この法則を利用すると、<br />
衝動買いを防止して、かつ大きな満足感を得る<br />
とっておきの買い物をすることができます。</p>

<p>それは、旅行やコンサートに行く計画を立てること。<br />
１ヵ月先、２ヵ月先に大きな楽しみをつくることで、<br />
それを待ち望む気持ちが他の無駄な出費を抑えてくれます。<br />
そして、晴れて旅行やコンサートの当日には、<br />
「今日は特別」と思いっきり楽しんじゃいましょう。</p>

<p>「ハレ」と「ケ」のメリハリをつけること。</p>

<p>この「鼻先のニンジン」作戦をとることで<br />
ココロがよろこぶお金の使い方がマスター<br />
できるとともに、日常も充実してくるはずです。</p>

<p>では、最後に、<br />
「幸せをもたらすお金使いの法則」の復習です。</p>

<p><strong>ステップ１：使ったお金が未来の自分にどう役立つかを考える<br />
ステップ２：欲しいモノ・やりたいことを具体的にイメージする<br />
ステップ３：情報のアンテナを広く張り巡らす</strong></p>

<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>

<p>★今回の特集に役立ちそうなサイトをご紹介！</p>

<p><a href="http://simplelife.rakrak.net/">夢を叶えるシンプルライフ</a></p>

<p>管理人nonkaさんの実践する<strong>「夢フセン」</strong>。<br />
具体的な夢をイメージする練習と<br />
時間管理の二つが同時にできるスグレもの。<br />
mixi会員の方は、モニターにも参加できるようです。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>読書は、最良・安価の自己投資　～いままでのほめ本を振り返る～</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.1bijin.net/archives/2006/07/post_41.html" />
<modified>2006-10-15T09:26:18Z</modified>
<issued>2006-07-04T21:36:56Z</issued>
<id>tag:WWW.1bijin.net,2006://1.142</id>
<created>2006-07-04T21:36:56Z</created>
<summary type="text/plain">お勤めの方はそろそろ、ボーナスの時期。 「幸せを呼ぶお金の使い方」ということで、...</summary>
<author>
<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
</author>
<dc:subject>幸せを呼ぶお金の使い方</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.1bijin.net/">
<![CDATA[<p>お勤めの方はそろそろ、ボーナスの時期。</p>

<p>「幸せを呼ぶお金の使い方」ということで、<br />
ほめ屋があなたにおすすめするのは、やはり「読書」。。。</p>

<p>「え～、地味だなあ～」という声もあるかもしれませんが、<br />
読書は最良安価の自己投資と、よく言われるのです。</p>]]>
<![CDATA[<p>確かに、人生経験や仕事での経験を積んだ先輩が、<br />
大変価値のある情報を千円～三千円の安価で譲ってくれるわけですから、<br />
とても費用対効果が良いですよね。</p>

<p>投資は、費用対効果を考えて行わないと赤字になってしまいますので、<br />
あなたの人生に大いに利益をもたらす読書を、<br />
いままでのほめ本を振り返りながら、<br />
選りすぐりのおすすめしていきます。</p>

<p>頑張り屋さんのあなたなら、<br />
必ずここから栄養を吸収してくれると思いますので、<br />
ぜひ、参考にしてください。</p>

<p><br />
■加速する情報化社会に対応するのは、この１冊！</p>

<p><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/24.html">『ひと月百冊読み、三百枚書く私の方法』（福田和也）</a></p>

<p>加速化する情報化社会で働く現代人は、<br />
多かれ少なかれ、情報を発信・受信する立場に立たされています。<br />
整理法や情報収集に関する書籍は山のようにありますが、<br />
その中で、最も効果的な本はこれだと思います。</p>

<p>「本を読む目的をはっきりさせること」</p>

<p>「役に立つ箇所を抜書きすること」</p>

<p>「増えてしまった本の整理方法」</p>

<p>「遊ぶから書ける」</p>

<p>「サロンと会話と情報」</p>

<p>などなど、私たちにも役立つ情報が満載です。</p>

<p>これ一冊を実践すれば、勉強の効率も格段に上がりますし、<br />
レポートや文章をまとめる能力も断然良くなります。</p>

<p>一部、文芸評論家など物書きの人にしか役立たない情報もありますが、<br />
ほとんどは役に立つ情報ですので、ぜひ読んでいただきたい一冊です。</p>

<p></p>

<p>■最良のパートナーに愛されるためには、この１冊！<br />
<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/20.html">『王子さまに出会い愛されるシンデレラの教え』（佐藤富雄）</a></p>

<p><br />
シンデレラという昔から語り継がれている物語を題材に、<br />
女性が理想的なパートナーに出会うための道のりを描いています。</p>

<p>ほめ屋がこの本に興味を持ったのは、<br />
佐藤富雄さんとシンデレラに共通点を感じたからです。<br />
それは、自分のことを心の底から肯定することの大切さです。</p>

<p>シンデレラは、お母さんの教えに従って、<br />
いつも幸せを願って祈ることを欠かしませんでしたし、<br />
乞食のような格好をさせられていたときでも、<br />
舞踏会に行くことを心から願っていました。</p>

<p>しかも、素敵なドレスさえあれば舞踏会には行けるのだと信じて<br />
積極的に行動したら、魔女に変身させてもらい、<br />
しかも、かぼちゃの馬車まで調達してもらって、<br />
晴れて舞踏会に参加することができ、王子様に見初められることになりました。</p>

<p>思えば、シンデレラは継母や義理の姉さんたちにいじめられているときでも、<br />
彼女らの悪口を言うことなく、自分の価値を信じていたのです。</p>

<p>これって、すごいことですよね。<br />
ほめ屋も、なるべく相手にも自分にもいい言葉を使うようにしていますし、<br />
路上で出会う人たちにもおすすめしてきました。</p>

<p>自分の価値を信じること。<br />
それが、最良のパートナーに愛される秘訣だと思わせる一冊です。</p>

<p><br />
■自分を変えたい！と願うあなたには、この１冊！</p>

<p><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/08/a.html">『自分を変える気づきの瞑想法』（A.スマナサーラ）</a></p>

<p>「自分を変える」ということはとても大切なことだとは思いますが、<br />
その素朴な願いをダシにして<br />
「自己改造セミナー」とか、新興宗教とか、<br />
相手への思いやりがなさすぎる粗悪なものがあるのも事実です。</p>

<p>しかし、『自分を変える気づきの瞑想法』は、<br />
本来の瞑想とは、マインドコントロールなんかとは縁もゆかりもなく、<br />
ありのままを認めるようにするという無為自然な営みであることを<br />
教えてくれます。</p>

<p>この本の中で特にすばらしいのは、「いつくしみの瞑想」です。</p>

<p>まずは何よりも私自身の幸せを願い、次に親しい人々、<br />
そして、生きとし生けるものの幸せまで願い、<br />
最終的には私が嫌いな人や私を嫌っている人の幸せまで願うのです。</p>

<p>こんなすばらしい特典があるのであれば、<br />
すすんで変わりたいと思う一冊です。</p>

<p><br />
■脳を元気にしたいあなたには、この１冊！</p>

<p><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/25.html">『海馬』（池谷裕二、糸井重里）</a></p>

<p>「脳は疲れない」<br />
「30歳以降に、脳の能力は飛躍的に伸びる」</p>

<p>・・・</p>

<p>なんだか、勇気がわいてきませんか？</p>

<p><br />
新進気鋭の脳研究家である池谷裕二さんと、<br />
コピーライターとして豊富な発想のノウハウを持つ糸井重里さんの対談で、<br />
語られている内容です。</p>

<p><br />
単純な暗記能力は１０代でピークを迎えますが、<br />
経験や方法を蓄えて、それをもとに判断する能力は、<br />
３０歳からが黄金期であるといえるのだそうです。</p>

<p>何とも勇気付けられる内容ですよね。<br />
２０代の若い人にとっては、<br />
まだまだ脳のインフラを整える時期なのだとリラックスして構えられるでしょうし、<br />
３０代の人にとっては、<br />
これからが一番いい仕事が出来る時期なのだと自信を持つことが出来ます。</p>

<p>他にも、元気付けられる逸話が満載ですので、<br />
脳ブームの火付け役になった、この一冊をどうぞ！</p>

<p></p>

<p>■充実した毎日を過ごしたいあなたには、この１冊！</p>

<p><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/30.html">『めんまじ』（山崎拓巳）</a></p>

<p>肩の力が抜けていて、次から次へとうまくいっているＴＡＫに、<br />
努力家だけど、最近空回りしているＦＡＫが相談するところから、<br />
物語が始まります。</p>

<p>目の前に立ちはだかる壁を<br />
いかにわくわくと乗り越えることが出来るかが説かれていて、<br />
とても大事なメッセージがいろいろと込められています。</p>

<p>ＴＡＫとＦＡＫのキャラクターがかわいくて、<br />
それに引き込まれながら、どんどん読み進めることが出来ます。<br />
「めんまじ」とは、作者の山崎さんが学んだ<br />
「メンタルマネジメント」という分野のトレーニングを略したものですが、<br />
そのタイトルどおり、やわらかく吸収しやすくなっています。</p>

<p>ほめ屋は、実はＦＡＫっぽい一面もあるので共感しやすく、<br />
ことあるごとに、ふと立ち返る一冊で、<br />
行き詰ったときに読み返すと、ブレイクスルーすることができます。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>たけまゆりの感想</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.1bijin.net/archives/2006/04/post_38.html" />
<modified>2006-04-18T13:22:23Z</modified>
<issued>2006-04-18T13:08:09Z</issued>
<id>tag:WWW.1bijin.net,2006://1.112</id>
<created>2006-04-18T13:08:09Z</created>
<summary type="text/plain">半年振りの東京は思ったよりも肌寒かったけれど、 終わりかけの桜に間に合い、北海道...</summary>
<author>
<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
</author>
<dc:subject>ひとり美人編集会議in東京</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.1bijin.net/">
<![CDATA[<p>半年振りの東京は思ったよりも肌寒かったけれど、<br />
終わりかけの桜に間に合い、北海道在住の私にとっては<br />
ひと足早い春を感じさせてくれた。</p>

<p>前回の帰省は、思わぬ母の急逝でバタバタと過ごしたので、<br />
今回はお墓参りもかねて、少しゆっくり11日間の滞在。<br />
久しぶりの友人との再会も盛りだくさんだったけれど、<br />
なかでも楽しみにしていたのは、<br />
「ひとり美人」サイトでご一緒させていただいている、<br />
ほめ屋さんとのリアルでの初対面だった。</p>]]>
<![CDATA[<p>場所は、私の都合で品川に選定させていただいた。<br />
３歳の息子を品川プリンス内にある託児ルームに預けるためだ。<br />
友人と会うときは、どこへでも連れ立っていくのだけれど、<br />
今回は「ひとり美人」編集会議ということで、母でも妻でもない<br />
「たけまゆり」として伺うため、息子にはちょっぴり我慢をしてもらった。<br />
（つもりだったけれど、おもちゃいっぱいの託児ルームは結構楽しかったらしい）</p>

<p>ふだん、原稿を書いたり、創作をしたりするのは、息子が寝ている時間。<br />
もちろんこれも「ひとり時間」「自分時間」ではあるわけだけれど、<br />
半径５メートル以内から離れて過ごす機会はほとんどなく、<br />
常にその存在を感じて過ごしている状態。</p>

<p>ネオンあふれる街でお酒を飲みながら、自由の翼を得た鳥のごとく<br />
夫以外の異性と（注：変な意味ではありませんよ！）お話をするということに、<br />
ちょっぴりウキウキしてしまった私であった。</p>

<p>品川駅改札で待ち合わせしたほめ屋さんは、ネットで拝見していた通りの<br />
柔和な表情の男性。春を感じさせる若草色で決められたファッションも<br />
なかなかのセンス。<br />
書かれる文章やお電話でお話していたときは<br />
知的な印象が強かったので、もっと線の細い方かと思っていたけれど、<br />
意外とがっしりと男らしい体格で、「プロジェクトリーダー」にふさわしい、<br />
頼りがいを漂わせていらした。</p>

<p>品川駅は、かなり様変わりしていて、駅周辺におしゃれなお店がたくさんできていた。 </p>

<p>お店を予約するために、あらかじめネットで検索しただけでも、<br />
ニューヨークやマンハッタンの雰囲気を再現したお店から、<br />
大人の情緒あふれる和風のお店まであり、どこに行こうか迷ってしまったくらい。</p>

<p>そのとき思い出したのが「偏愛マップ」。<br />
そもそもほめ屋さんとの出会いのきっかけとなった<br />
「こころの栄養＠さぱりメント」のメルマガライターの間で、<br />
お互いの内面を知るために交換した、いわゆる「好きなものリスト」だ。</p>

<p><a href="http://www.nttpub.co.jp/henaimap/">▼偏愛マップ</a></p>

<p>京都や日本酒など、「和」のテイストを好まれていた記憶を掘り起こし、<br />
そこに焦点を当ててお店を予約。相手がリラックスできる場所でこそ<br />
深い話もできるというのが「編集者時代」に培った経験。</p>

<p>狙いどおり（？）ほめ屋さんは、とても喜んでくださったようなので<br />
私もひと安心。もともと酒好きな二人だけに、なめらかにトークは弾んでいく。</p>

<p>「ひとり美人」オープン後、アクセスは順調に伸びてきているという。<br />
つい先日、記事が100エントリーを達成したこともあり、コツコツと<br />
サイトを充実させていくことが、認知度を広げていくということを実感。<br />
事前の入念な準備、そしてその後の継続と軌道修正。<br />
この二つがうまくかみ合ってこそ、成果という数字で表れてくるのだろう。</p>

<p>最近は、なんでも「すぐに」「最短距離で」成功する、成果が上げる、儲かる<br />
ということを煽る風潮があり、自分自身もそれに惑わされそうになることがある。<br />
でも、ほめ屋さんとお話していると、そうした浮ついたことではなく、<br />
じわじわとだけど確実に「豊かに」「幸せに」輝いていく人生を実現していくことの<br />
価値と素晴らしさを感じることができた。</p>

<p>日本の、世界の最先端でめまぐるしく動く東京のど真ん中で、<br />
こうした時間を持てるとは夢にも思っていなかった。<br />
そして、北海道と富山という、決して近くない場所に住む二人が、<br />
ネットという多くの人が交差する世界の中で縁を紡ぐことができた奇跡。</p>

<p>このサイトを訪れてくださったり、メルマガを読んでくださったりしている<br />
皆さんとも、そんな「奇跡のご縁」を結ぶことができたら<br />
こんなに嬉しいことはない。</p>

<p>顔は見えなくても、私たちには「言葉」という素敵なコミュニケーション手段がある。 </p>

<p>「言葉」によって、同じ空気を感じ、想いを共有し、お互いに支えたり支えられたり、 </p>

<p>力を合わせて新しいものを生み出せたりできたら・・・日本の北の端に住みながら、<br />
そんな夢を見られる今に感謝している。</p>

<p>最後に読者のみなさまへ。<br />
「ひとり美人」には、サイト内掲示板やmixi、ＧＲＥＥの掲示板を利用した<br />
交流の場を設けています。</p>

<p>「ひとり美人」サイト内掲示板<br />
　▼<a href="http://otd9.jbbs.livedoor.jp/1000006867/bbs_plain">ここだけ掲示板</a><br />
　▼<a href="http://otd9.jbbs.livedoor.jp/1000006869/bbs_plain">涙と怒りのごみ捨て場</a></p>

<p><a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=487903">▼mixi掲示板</a></p>

<p><a href="http://gree.jp/?mode=community&act=view&community_id=17428">▼GREE掲示板</a></p>

<p>ぜひ、そちらにも注目して、何かアンテナに引っかかったこと、<br />
こころの中の吐き出したい思いを「言葉」にしてみてください。<br />
あなたと出会えるのを、楽しみに待っています！</p>

<p><br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ほめ屋の感想</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.1bijin.net/archives/2006/04/post_37.html" />
<modified>2006-04-18T13:07:52Z</modified>
<issued>2006-04-18T13:01:24Z</issued>
<id>tag:WWW.1bijin.net,2006://1.111</id>
<created>2006-04-18T13:01:24Z</created>
<summary type="text/plain"> ほめ屋は、北陸の片田舎から大都会東京にやって来た。 一つの目的は、この「ひとり...</summary>
<author>
<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
</author>
<dc:subject>ひとり美人編集会議in東京</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.1bijin.net/">
<![CDATA[<p><br />
ほめ屋は、北陸の片田舎から大都会東京にやって来た。<br />
一つの目的は、この「ひとり美人」の編集会議のため。</p>

<p>慣れない電車を乗り継いで品川駅に少し早めにたどり着く。<br />
いつもセンスあふれた文章を寄せてくれるまゆりさんは、<br />
メールや電話でのコミュニケーションには事欠かないが、<br />
彼女は北海道在住なので、初対面である。</p>

<p>「お待たせしました～」</p>]]>
<![CDATA[<p><br />
聞き慣れた声がほどなく聞こえてきた。<br />
写真は何度か見ていたので、予想通りの方だ。<br />
会場に向かってゆっくりと歩いていく。<br />
かつて編集者として東京で活躍していたというまゆりさんだが、<br />
表情も歩く姿もやわらかで、とても話しやすい。<br />
鋭敏な方だが、とげとげしていなくてとても安心。</p>

<p>数分歩いて会場に到着した。<br />
まゆりさんに選んでもらっていたのは、<br />
和食の<a href="http://r.gnavi.co.jp/g087413/">「蔵の桜」</a>だった。<br />
お店の方に個室へと案内してもらった。</p>

<p>まゆりさんには何も希望を伝えてなかったのだが、<br />
私は和食や日本酒が好きなので、そのセンスのよさに感服。<br />
よいパートナーに手伝ってもらっているのだなあと。</p>

<p><br />
まゆりさんの話し上手・聞き上手に引き込まれて、<br />
大好きな日本酒も拍車をかけて、話が弾む。</p>

<p>一通りプライベートな話を終えた後で、<br />
「ひとり美人」のアクセスが<br />
どのように伸びてきたのかについて状況報告をして、<br />
今後の方向性・ビジョンについて話をした。</p>

<p>まゆりさんから、いろいろな構想が出てくる。<br />
ご自身のキャリアプランも聞かせてもらい、<br />
ともに発展していけるのではないかという感触も得ることが出来た。<br />
詳しくは、これから少しずつ公開していくことになるが、<br />
ひとり美人のモデルとなる人を毎週紹介していく形になりそうだ。<br />
より充実した情報サイトになることだろう。</p>

<p>「ひとり美人」は、<br />
恋愛・仕事・余暇・からだ・こころ・ショッピング<br />
という６つの観点から情報を提供してきた。<br />
また、毎週のコラムでは、<br />
メンタルマネジメントやキャリアプラン、そして書評を連載してきた。<br />
つまり、「ひとり」の時間の過ごし方を<br />
メンタル的な側面からサポートしてきた。</p>

<p>その良いところを継承しつつ、<br />
これからは、「人」そのものに<br />
スポットを当てて情報を届けていくことになりそうだ。</p>

<p>お互いにリアルに対面して、<br />
「人」そのものにダイレクトに触れる大切さを感じたせいもあるだろう。<br />
いずれ何らかの形で「ひとり美人」が集まるイベントも開いてみたい。</p>

<p><br />
さまざまな思いが膨らんだひと時も終わり、<br />
午後九時になり、お開きのときがやって来た。<br />
すっかり上機嫌になってしまった私は、<br />
好きなことばかり話してしまって悪かったなあとちょっぴり後悔しつつも、<br />
すばらしいひとときを過ごさせてもらったことに感謝して、<br />
品川駅で別れの挨拶をした。</p>

<p>また、これからも「ひとり美人」の思いをつむいだ<br />
夢と希望を羽ばたかせるサイトをふくらませていくことができるだろう<br />
という期待感でいっぱいになり、<br />
山手線に乗って宿に帰ることとなった<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ＧＷは、自分を見つめる旅に出かけよう！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.1bijin.net/archives/2006/03/post_25.html" />
<modified>2006-04-02T11:41:29Z</modified>
<issued>2006-03-22T22:06:24Z</issued>
<id>tag:WWW.1bijin.net,2006://1.90</id>
<created>2006-03-22T22:06:24Z</created>
<summary type="text/plain">旅というと、楽しいレジャーとして出かけるのも一つですが、 江戸時代の旅を見てみる...</summary>
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<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
</author>
<dc:subject>ひとり美人的ＧＷ旅プラン</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.1bijin.net/">
<![CDATA[<p>旅というと、楽しいレジャーとして出かけるのも一つですが、<br />
江戸時代の旅を見てみると、奥の細道とかお伊勢参りとか、<br />
文学作品になったりメッカ巡礼みたいになったりして、<br />
インテリジェンスがあって深いなあという感じもします。</p>

<p>私たち日本人には、そのようなＤＮＡが引き継がれているので、<br />
このＧＷには、自分の内面を追求する旅に出かけてみるものいいと思います。</p>]]>
<![CDATA[<p>せっかくの時間のあるときですから、遠くに出かけてみたいということであれば、<br />
「お遍路さん」がおすすめです。</p>

<p>四国八十八カ所巡礼～高知編～　【高知】花咲く遍路みちを歩こう<br />
<a href="http://allabout.co.jp/special_gwd/healingtrip/CU20050412A/">http://allabout.co.jp/special_gwd/healingtrip/CU20050412A/</a></p>

<p>四国にある八十八箇所の霊場をめぐる旅として有名なのですが、<br />
最近は、民主党の菅さんが代表を辞任した後で自分を見つめなおすために、<br />
この「お遍路さん」の旅に出ていました。</p>

<p>また、厳しい修行というイメージもありますが、<br />
今は、いろんな楽しみ方があって、<br />
昔ながらの徒歩での巡礼もよし、マイカーで次々と巡って行くもよし、<br />
さまざまな方法があるようで、自分なりのアプローチができそうです。</p>

<p>下記のサイトにさまざまな旅のプランが載っていて、<br />
とても参考になるのではないかと思います。</p>

<p>お遍路旅行は四国八十八カ所巡拝専門の旅ネット四国<br />
<a href="http://www.junpai.co.jp/">http://www.junpai.co.jp/</a></p>

<p>ちいろば企画　－四国スピリチュアル旅行<br />
<a href="http://www.chiiroba.co.jp/spi_shikoku.htm">http://www.chiiroba.co.jp/spi_shikoku.htm</a></p>

<p>あとは、日程的に全て回るのは無理なのですが、<br />
何年もかけてやってみたらいいだろうなあと思うのが、<br />
「百寺巡礼」です。</p>

<p>五木寛之の「百寺巡礼」<br />
<a href="http://www.bs-asahi.co.jp/hyakuji/number.html">http://www.bs-asahi.co.jp/hyakuji/number.html</a></p>

<p>作家の五木寛之さんが、ＢＳ朝日の番組で2年かけて、<br />
全国各地にある百の名刹を全てめぐったものです。</p>

<p>五木さんはこの旅を終えて、日本のお寺にはすごくパワーがあって、<br />
一つのエネルギースポットみたいになっているようだと述べていました。<br />
そういう意味で、自分をリフレッシュするには<br />
格好の旅になるのではないかと思います。</p>

<p>阪急交通社が、「百寺巡礼めぐり旅」という企画を立てているので、<br />
このようなお手軽プランもあって、おすすめです。</p>

<p><a href="http://www.hankyu-travel.com/100ji/index.html">http://www.hankyu-travel.com/100ji/index.html</a></p>

<p></p>

<p>「お遍路さん」も「百寺巡礼」も行ってみたいけど、<br />
ちょっと年寄り臭くないかなあという懸念もあるかもしれませんが、<br />
調べてみると、最近は20代の女性が増えているということで、<br />
浮いてしまうということはないようです。<br />
特に、「お遍路さん」に行く人は、<br />
地元では尊敬の眼差しで、聖職者として見られる風習があるようで、<br />
自信を持って旅に出るといいかもしれません。</p>

<p></p>

<p>そのような遠出が出来ないという人には、<br />
純粋に自分の内面を深めることも提案してみたいと思います。</p>

<p>いまブームになっているアロマ（香り）を通して、<br />
自己への旅をしてみるのはどうでしょう。</p>

<p>香りを聴く－－心身一如のアロマセラピー　アロマ・カウンセリング研究会<br />
<a href="http://www.ne.jp/asahi/bun/tao/whoamI.html">http://www.ne.jp/asahi/bun/tao/whoamI.html</a></p>

<p>この研究会を主催されている立野さんは自らを、<br />
「自己へ向かう旅」にご一緒させて頂く「同行者」と定義しています。</p>

<p>日本も世界も広くて訪れるには限りにないものですが、<br />
自己も、なかなかに奥深くて訪れるには限りのないものなのかもしれません。<br />
ですので、よいガイドさんに同行してもらって、自分を深めるといいと思います。</p>

<p>他にも、いろんなアプローチから、アロマに触れることが出来るので、<br />
ぜひ下記のページもチェックして、このＧＷに自分をリフレッシュしてあげてください。 </p>

<p><a href="http://allabout.co.jp/fashion/aromatherapy/">http://allabout.co.jp/fashion/aromatherapy/</a></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>「自分メンテナンス」の旅へ出かけよう！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.1bijin.net/archives/2006/03/post_23.html" />
<modified>2006-03-22T22:05:39Z</modified>
<issued>2006-03-22T22:01:44Z</issued>
<id>tag:WWW.1bijin.net,2006://1.89</id>
<created>2006-03-22T22:01:44Z</created>
<summary type="text/plain">風の向きが北から南へ変わっていくと同時に、 どこかへ旅に出たい気持ちがムクムクと...</summary>
<author>
<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
</author>
<dc:subject>ひとり美人的ＧＷ旅プラン</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.1bijin.net/">
<![CDATA[<p>風の向きが北から南へ変わっていくと同時に、<br />
どこかへ旅に出たい気持ちがムクムクと湧いてきます。</p>

<p>行楽シーズンの到来とともに、そろそろＧＷの予定も<br />
気になり始める頃。</p>

<p>でも実はＧＷって微妙な時期でもあります。</p>]]>
<![CDATA[<p>夏のボーナス前でちょっぴり懐は寂しいし、<br />
みんないっせいに休みになるからどこも混んでいる上に、<br />
料金も高めの強気設定。</p>

<p>お仕事の種類や会社の雰囲気によっては、まとまった有給が取りにくい<br />
場合もあるでしょうが、どうせ旅行に行くなら、わざわざ高い時期や<br />
混むシーズンは避けるのが、賢い女性の「旅のしかた」と言えそうです。</p>

<p>そこで、長期の海外旅行は夏休みのお楽しみにとっておいて、<br />
ＧＷはちょっと違った趣向で楽しんでみてはいかがでしょう。</p>

<p>たとえば、１泊２泊だけれど、テーマを持って集中投資する旅。<br />
何に投資するかは迷うところだけれど、自分の「美」と「健康」を<br />
磨くというのも悪くありません。</p>

<p>もちろん、思いっきり「癒される」ロケーションと宿で。<br />
そして、表面的な「美」と「健康」だけでなく、体の奥底から<br />
エネルギーを補填されるような旅をする。</p>

<p>長期の休みというのは、自分をメンテナンスし、疲れた部分を再生させる<br />
絶好のチャンス。<br />
ぜひ、下記の宿情報を参考に、ＧＷの計画を練ってみてくださいね！</p>

<p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p>

<p>★タラソテラピー（海洋療法）を楽しめる宿</p>

<p>生命の源とも言われる海。そこに身を沈めると、まるで母親の胎内にいるかの<br />
ような安心感と開放感を得ることができます。<br />
タラソテラピーとは、海水や海藻など海のさまざまな資源を活用して、人が本来もつ<br />
自己治癒力を高める自然療法。ストレス解消や美容、ダイエットにも効果が期待でき<br />
ます。スパだけでなく、宿泊施設を備えて食事面のサポートをしてくれる宿もあるので </p>

<p>目的と興味に合わせて選んでみては？</p>

<p>▼タラサ志摩<br />
<a href="http://www.thalasso.co.jp/">http://www.thalasso.co.jp/</a></p>

<p>豊富なコースと宿泊プランで「美」「健康」「癒し」をトータルに実現できる施設。<br />
食事にもこだわりたい人にオススメです。</p>

<p>▼タラソテラピーリゾート　テルムマラン・パシフィーク<br />
<a href="http://www.thalasso.jp/">http://www.thalasso.jp/</a></p>

<p>フランスで最も権威を持つタラソテラピーセンター「テルムマラン・ド・ サンマロ」と提携<br />
している、南房総・勝浦にある施設。ドルフィン・セラピーを体験できるコースも有り。 </p>

<p><br />
▼スパ・タラソ天草<br />
<a href="http://www.spa-thalasso.jp/index.htm">http://www.spa-thalasso.jp/index.htm</a></p>

<p>併設の宿泊施設はありませんが、タラソテラピートリートメントと周辺ホテル・旅館での宿泊<br />
をセットにしたパックがお得。イルカウォッチングやタイ式マッサージ「ヌワボーラン」も </p>

<p>体験できます。</p>

<p>▼ココガーデンリゾートオキナワ<br />
<a href="http://www.cocogarden.com/">http://www.cocogarden.com/</a></p>

<p>夏を先取りするなら、ここ。タラソテラピーではありませんが、沖縄産のウコンやもずく・<br />
ハイビスカス・黒糖などの天然素材を使ったスパメニューがプライベートバルコニー付きの全室<br />
個室サロンで体験できます。食事は香港出身のシェフが腕をふるう本格点心が楽しめます。</p>

<p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p>

<p>★「私は海より森林浴派！」というあなたには・・・</p>

<p>緑の恵の中で、極上のリラクゼーションを体験できる宿のご紹介です。</p>

<p>▼扉温泉　明神館<br />
<a href="http://www.tobira-group.com/myojinkan/">http://www.tobira-group.com/myojinkan/</a></p>

<p>信州松本にある一軒家の温泉宿で、アロマテラピーを受けられます。携帯電話もつながら<br />
ない（らしい）ので、都会の喧騒から離れ自然と一体になりたい人にオススメの宿。</p>

<p>▼ハーブケアプチホテル　ビバーラ那須<br />
<a href="http://www.vibarla.com/">http://www.vibarla.com/</a></p>

<p>通常宿泊のほか、美容・健康目的の「ケアー宿泊」があります。東洋医学理論をベースに<br />
した気エステや化学調味料をいっさい使わない懐石和風薬膳が目玉。</p>

<p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br />
＜おまけの情報＞</p>

<p>こうした宿でのエステ効果を十分に堪能するために、自宅でちょっとした下準備をして<br />
いくといいかもしれません。</p>

<p>それは「肌断食」。<br />
通常、夜のお手入れはクレンジングでお化粧を落として、ダブル洗顔して、<br />
化粧水・乳液その他のケアをする人が多いと思います。でも、もし季節の変わり目で<br />
肌の調子が思わしくないというのなら、騙されたと思ってこの「肌断食」をしてみてください。</p>

<p>それは、夜クレンジングをしたら、あとは何もしないというもの。<br />
肌の調子が悪いのは、お手入れしすぎが原因ということも、ままあるようです。<br />
肌の新陳代謝を取り戻すために、化粧品に頼らず、一度リセットしてみましょう。<br />
そうすることで、肌の角質に沈殿した余計な毒素が排出されるのです。</p>

<p>洗顔の後何も塗らないのは、なかなか勇気がいりますし、違和感もありますが、<br />
そこをグッと我慢すること。翌朝は、ぬるま湯だけの洗顔で化粧水・乳液程度のお手入れを<br />
して薄化粧を。このプロセスを数日続けていくと、お化粧のノリが断然良くなってきます。</p>

<p>ＧＷの宿をとったら、その数日前から「肌断食」を！<br />
一度毒素が抜けた肌に、プロの手で良質のケアをしてもらうことで、<br />
より美しく、健康になれるはずですよ（^^）<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>バレンタイン　愛する気持ちの届け方（たけまゆり）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.1bijin.net/archives/2006/02/post_24.html" />
<modified>2006-10-12T16:19:27Z</modified>
<issued>2006-02-07T12:22:19Z</issued>
<id>tag:WWW.1bijin.net,2006://1.77</id>
<created>2006-02-07T12:22:19Z</created>
<summary type="text/plain">クリスマス、年越し＆お正月に続く冬の三大祭典 「バレンタイン」が近づいてきました...</summary>
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<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
</author>
<dc:subject>バレンタイン･デー特集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.1bijin.net/">
<![CDATA[<p>クリスマス、年越し＆お正月に続く冬の三大祭典<br />
「バレンタイン」が近づいてきました。</p>

<p>改めて考えてみると、冬ってイベントが多いですよね。<br />
寒いからこそ、恋人同士あるいは気の合う仲間と<br />
寄り添いあって過ごしたくなる・・・そんな想いがどこかに<br />
あるのかもしれません。</p>

<p>欧米でのバレンタインは、家族や恋人同士が手紙や贈り物を<br />
渡し合う日だそうで、女性から男性へチョコレートを贈ったり、<br />
愛を告白したりするというのは日本独自のスタイルのようです。</p>

<p>でも、これは「女が主役」になれる絶好のチャンス！<br />
あなたのセンスと知恵と魅力を総動員して、<br />
素敵な一日を演出してみてください。</p>]]>
<![CDATA[<p>さて、バレンタインを彩る主役と言えば、まずはチョコレート。<br />
最近は、カリスマショコラティエのつくる高級チョコも<br />
ネットやデパートで買えるようになり、<br />
見ているだけでも甘く幸せな気分にさせられます。</p>

<p>事実、恋人やお目当ての彼に買うばかりでなく、<br />
自分のために買う「セルフチョコ」も大きな市場なのだとか。<br />
（かくいう私も、しっかり自分で楽しむ分をネットで注文済みであります）</p>

<p>私自身は、古典的かもしれませんが、本命には<br />
「手作りチョコ」をあげたい派です。<br />
なぜかというと、チョコを買いに行っても、<br />
「いくら位のチョコが妥当なのか？」が皆目見当がつかないから。</p>

<p>金額で愛情が示されるわけではないし、<br />
自分が「いい」と思うものを買えばいいのだろうけれど、<br />
ガラスケースの向こうに並ぶチョコレートにつけられた「値札」に、</p>

<p>「もう少し高くてもいいかな？」<br />
「でも、これじゃ量ばっかり多すぎない？」</p>

<p>と混乱してしまうのです。</p>

<p>チョコレートはあくまで象徴。「気持ち」を伝えることが<br />
バレンタインの主目的なわけですから、<br />
「その人を思う時間」を込めたものを渡したい。<br />
決して料理やお菓子作りが得意というわけじゃないけれど、<br />
そんな想いから「手作りチョコ」にチャレンジし続けている<br />
わけです。</p>

<p>もらう男性側も、似たような想いを抱いているようです。<br />
驚いたことに、20歳～40歳までの独身男性の７割が<br />
バレンタインに「手作りチョコ」をもらいたいと考えている<br />
のだとか。</p>

<p>その理由は、「本命感が伝わるから」。</p>

<p>私も長年付き合った恋人に、すごく仕事が忙しかったある年だけ<br />
買ったチョコを渡して、ひどくがっかりされた経験があります。<br />
「いつもは、作ってくれたのに・・・」と。<br />
義理チョコや友チョコも一般的になってきた今だからこそ<br />
「手作りチョコ」が威力を発揮するのかもしれませんね。</p>

<p>さて、ぶきっちょさんが頭を悩ませるのは、チョコ作りだけではなく<br />
作ったチョコをプレゼント用に自分でラッピングしなくては<br />
ならないという点もあるかと思います。</p>

<p>これも工夫次第で、簡単にできるもの。<br />
きちんと包装紙で包まなくても、小さなカゴなどに入れて、<br />
セロファンをかけてその上にリボンをかけたり、<br />
くしゅくしゅのペーパーを数枚重ねて包み、<br />
上をキャンディーのようにしぼってリボンで結んでみたり。</p>

<p>あとは、持ち運びしやすいように手提げ袋に入れればOK。<br />
あくまで手作りなのですから、何もお店で買ったように<br />
きれいに整ってなくてもいいのです。<br />
チョコやケーキだって、ちょっと不恰好なのもご愛嬌。<br />
それをあれこれ言うような男だったら、こちらから<br />
願い下げです!?</p>

<p>そして、ちょっと照れるかもしれないけれど、<br />
メッセージカードを添えてみましょう。<br />
長い文章でなくて、ほんのひと言で構いません。</p>

<p>「頑張ってつくったので、食べてね」<br />
「いつも楽しいデートをありがとう」<br />
「愛情たっぷり入れといたよ」</p>

<p>それも恥ずかしいというのなら、何か気持ちを代弁するような<br />
音楽や本を一緒に贈るのもいいかもしれません。<br />
買ったチョコであっても、こういうプラスアルファで<br />
オリジナリティーを出すという方法もアリですよね！</p>

<p>この週末、愛する彼の心を動かすために「最後の作戦」を<br />
練ってみてはいかがですか？</p>

<p>そんなときに役立ちそうなサイトをご紹介しておきます。</p>

<p></p>

<p>☆★☆　バレンタイン直前！　恋の成就に効くサイト☆★☆</p>

<p><br />
<a href="http://www.katch.ne.jp/~takeda/">■午後のひととき</a></p>

<p>バレンタイン特集の中には、３０種類を超えるチョコやケーキのレシピがあり、<br />
どれを選ぼうか目移りしそう。手順を追った写真もあるので、作っているときも<br />
イメージがしやすくて安心。賞味期限の目安もあるので、参考になります。<br />
チョコを使ったお菓子にはかかせない「テンパリング」の詳しい説明もあって、<br />
心強い限りです。</p>

<p><a href="http://www.tap-com.jp/zon/koubou.php3">■ラッピング工房</a></p>

<p>写真やイラストで、ラッピングや包装の基本を解説してくれるサイト。<br />
「バッグで簡単包装」「袋で簡単包装」は、ぶきっちょさんでもすぐに真似<br />
できそうなアイデアです。</p>

<p><a href="http://home.intercity.or.jp/users/s/mite/h/(print)g02.htm">■みてみ亭</a></p>

<p>すぐにダウンロードして使える、バレンタインカードがいっぱい！ここに<br />
あの人の心に届ける「ひとこと」を添えてみませんか？</p>

<p><a href="http://www.i-kokuhaku.com/index.html#link">■告白成功の法則</a></p>

<p>バレンタインに、勇気を出して告白しようと思っているいるあなたなら必見！<br />
どうしたら告白を成功させることができるか、丁寧にカウンセリングして<br />
くれるサイトです。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>バレンタイン・デー　オトコの気持ち　（ほめ屋）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.1bijin.net/archives/2006/02/post_22.html" />
<modified>2006-02-07T13:08:55Z</modified>
<issued>2006-02-07T12:17:51Z</issued>
<id>tag:WWW.1bijin.net,2006://1.75</id>
<created>2006-02-07T12:17:51Z</created>
<summary type="text/plain">バレンタインデーを目前に控えていますが、 まゆりさんもお話していたように、 どう...</summary>
<author>
<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
</author>
<dc:subject>バレンタイン･デー特集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.1bijin.net/">
<![CDATA[<p>バレンタインデーを目前に控えていますが、<br />
まゆりさんもお話していたように、<br />
どうしようかまだ迷っている方もおられると思います。<br />
そこで、男性の目線で、<br />
どんなものをもらったらうれしいかお話したいと思います。</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>まゆりさんは「手作りチョコ」をもらいたい男性が多いことをお話していましたが、<br />
それは、まさしくその通りでしょう。</p>

<p>手編みのマフラーは相手にとって重たいのではないかとか、<br />
手作りのチョコは重たいのではないかと悩む方も多いかもしれませんが、<br />
心のこもったものであれば何でもうれしいものです。</p>

<p>その人との関係性がよければうれしいですし、<br />
関係性が悪ければ重たいというだけのことです。<br />
すでに二人がいい関係にあって、<br />
さらに二人の関係を深めたいということであれば、手作りのチョコをおすすめします。</p>

<p><br />
それに、普段の彼を見ていて足りないものをプレゼントしてあげるといいでしょう。<br />
たとえば彼が会社員で、ネクタイがくたびれているようであれば、<br />
彼の好みに合ったネクタイをプレゼントしてあげると喜びも倍増です。<br />
（たまに色合いにうるさい男性がいるので、彼の好みを注視してあげましょう）</p>

<p>靴とか車のアクセサリー・芳香剤なんかもうれしいものです。<br />
一説によると、<br />
靴や車は男性のステータスを証明するものだという自意識が高い人が多いようです。<br />
あまり高いものだとプレッシャーに感じるので、<br />
彼の器量に応じて、ほどほどのものをプレゼントしてあげるといいでしょう。</p>

<p><br />
あとは、バレンタインをきっかけに、<br />
意中の人にアタックするという方へのアドバイスです。</p>

<p>男性の中で、チョコレートをもらって、<br />
その上、恋する気持ちを告白されてうれしくない人はいません。<br />
必ず感謝の気持ちを持っているものです。<br />
感情表現が不得手な男性が多いですが、<br />
ぶっきらぼうに見えても多くの場合は照れているだけで、<br />
心の中では、小躍りしていることが多いものです。</p>

<p>というのも、男性にとってバレンタインデーというのは、<br />
自分がどれだけイケてるかを証明されるような日でもあるので、<br />
チョコをもらえるだけでも自尊心が満たされるという側面があるからです。<br />
（あまり、ほめられた感情ではありませんがね）</p>

<p>また、おくての男性にとっては、向こうから切り出してくれるというのは、<br />
案外ありがたいものなのです。<br />
女性がでしゃばって自分から打ち明けるのはどうだろうと、<br />
古風な奥ゆかしい考え方をする方もおられるかもしれませんが、<br />
男性の方が機会をうかがっているという面はあります。</p>

<p><br />
ただ、あなたが意中の人にアタックする場合で、<br />
男性の方があなたに恋愛感情を持てないという場合は、<br />
手作りのチョコは少し重荷かもしれません。<br />
断る際に、相手が傷つくんじゃないかとためらってしまいますし、<br />
俺が好きじゃないのに、<br />
向こうから一方的に押し付けられてもなあという感情があるのは事実です。</p>

<p>これも関係性の問題で、<br />
意中の人と今までどれだけキャッチボールを重ねてきたか、<br />
その辺の自己診断が必要になってくると思います。</p>

<p></p>

<p>人にプレゼントするというのは、本来が難しいものです。<br />
どれだけ相手のことを見てあげていたかが問われるからです。<br />
でも、だからこそ、その分相手をきちんと見つめようと思うのでしょう。</p>

<p>その気持ちはとてもみずみずしく、素晴らしいものです。<br />
だから、プレゼントがうまくいっても、万が一うまくいかなくても、<br />
いずれの場合も、必ず自分にとって大きな学びになります。</p>

<p>だから、ぜひ積極的にプレゼントにチャレンジしてみてください。</p>

<p><br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>最新情報</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.1bijin.net/archives/2005/08/post_13.html" />
<modified>2007-01-11T05:49:40Z</modified>
<issued>2005-08-21T23:43:13Z</issued>
<id>tag:WWW.1bijin.net,2005://1.18</id>
<created>2005-08-21T23:43:13Z</created>
<summary type="text/plain">2007年1月11日 連載コラム「ハッピー☆ウーマンへの道」「ほめ屋のほめ本」を...</summary>
<author>
<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
</author>
<dc:subject>最新情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.1bijin.net/">
<![CDATA[<p>2007年1月11日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/vol24_30.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/10/60.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。<br />
今年もよろしくお願いいたしますm(_　_）m</p>

<p>10月19日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/vol17_1.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/10/5255.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>10月5日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/vol15_1.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/10/50.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>9月7日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/vol13kimiko.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/10/46.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>8月22日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/10/44.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>8月15日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/10/4350.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>8月8日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/10/dear_womansmap.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>8月3日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/10/42_1.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>7月27日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/vol1170.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/10/42.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>7月19日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/vol10_2.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/10/41.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>7月13日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/vol9_1.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/40.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>7月5日<br />
<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat23/index.html">特集ページ「幸せを呼ぶお金の使い方」</a>を掲載いたしました。</p>

<p>6月28日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/vol8_2.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/39.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>6月21日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/vol7_2.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/38.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>6月13日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/vol6_1.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/37.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>6月6日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/vol5_3.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/36.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p></p>

<p>5月30日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/vol4_2.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/35.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>5月25日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/vol3_2.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/34.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>5月17日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/10/post_40.html">「ハッピー☆ウーマンへの道」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/33.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新いたしました。</p>

<p>5月10日<br />
<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat22/index.html">新連載コラム「ハッピー☆ウーマンへの道」</a>が始まりました。<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">「ほめ屋のほめ本」</a>は従来どおり続けておりますので、更新いたしました。</p>

<p>4月27日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/31.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/09/vol28.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>4月18日<br />
<a href="http://www.1bijin.net/archives/in/index.html">特集ページ：ひとり美人編集会議in東京</a>を開設しました！</p>

<p>4月11日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/30.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新しました。</p>

<p>4月4日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/29.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/09/vol27.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>3月28日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/28.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新しました。</p>

<p>3月23日<br />
<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat19/index.html">特集ページ：ひとり美人的ＧＷ旅プラン</a>を開設しました！</p>

<p>3月9日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/26.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/09/vol25.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>3月3日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/25.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/09/vol24.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p><br />
2月14日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/23_1.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/09/vol22.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>2月7日<br />
<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat18/index.html">バレンタイン特集ページ</a>を開設しました！</p>

<p>１月31日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/22.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/09/vol21.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>1月25日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/21.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/09/vol20.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p><br />
1月17日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/20.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/09/vol19.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p><br />
1月11日<br />
<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat10/index.html">「ひとり美人の買い物カゴ」</a>にリンク先追加しました。</p>

<p>1月11日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/19_1.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/09/vol18.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>2006年1月8日<br />
<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat3/index.html">「夢を叶える！幸せ仕事道」</a>にリンク先追加しました。</p>

<p>12月21日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/15.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新しました。</p>

<p>12月20日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/09/vol14.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>12月15日<br />
メルマガ<a href="http://www.mag2.com/m/0000178428.html">「負けないシングルライフ　ひとり美人」</a>を発刊しました！</p>

<p>12月13日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/15.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/09/vol14.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>12月6日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/15.html">「ほめ屋のほめ本」</a>を更新しました。</p>

<p><br />
11月29日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/14.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/09/vol14.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>11月28日<br />
<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat2/index.html">「愛し美人・愛され美人の秘密」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/cat6/index.html">「極楽ひまつぶし」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/cat4/index.html">「負けない！わたし＜ボディー編＞」</a>にリンク先追加しました。</p>

<p>11月22日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/2003/09/13.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/2004/09/vol13_1.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>11月15日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/cat8/index.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>11月9日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/cat8/index.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>11月1日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/cat8/index.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>10月25日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/7/index.html">「ひとり美人7人の敵」</a>を更新しました。</p>

<p>10月17日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/cat8/index.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/7/index.html">「ひとり美人7人の敵」</a>を更新しました。</p>

<p><br />
10月10日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/cat8/index.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/7/index.html">「ひとり美人7人の敵」</a>を更新しました。</p>

<p><br />
10月8日<br />
<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat8/index.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>10月6日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">「ほめ屋のほめ本」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/7/index.html">「ひとり美人7人の敵」</a>を更新しました。</p>

<p>10月1日<br />
<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat8/index.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>を更新しました。</p>

<p>9月28日<br />
<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat3/index.html">「夢を叶える！しあわせ仕事道」</a>にリンク先追加しました。</p>

<p>9月26日<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">「ほめ屋のほめ本」</a>、<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat8/index.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>、<a href="http://www.1bijin.net/archives/7/index.html">「ひとり美人7人の敵」</a>を更新しました。</p>

<p><br />
9月22日<br />
<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat2/index.html">「愛し美人・愛され美人の秘密」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/cat6/index.html">「極楽ひまつぶし」</a><a href="http://www.1bijin.net/archives/cat5/index.html">「負けないわたし<メンタル編>」</a>にリンク先追加しました。<br />
連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">「ほめ屋のほめ本」</a>、<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat8/index.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>、<a href="http://www.1bijin.net/archives/7/index.html">「ひとり美人7人の敵」</a>を更新しました。</p>

<p>9月12日<br />
　連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">「ほめ屋のほめ本」</a>、<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat8/index.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>、<a href="http://www.1bijin.net/archives/7/index.html">「ひとり美人7人の敵」</a>を更新しました。</p>

<p><br />
9月5日<br />
　連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">「ほめ屋のほめ本」</a>、<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat8/index.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>、<a href="http://www.1bijin.net/archives/7/index.html">「ひとり美人7人の敵」</a>を更新しました。<br />
　</p>

<p>8月31日<br />
　連載コラム<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">「ほめ屋のほめ本」</a>、<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat8/index.html">「プチ不幸脱出マニュアル」</a>、<a href="http://www.1bijin.net/archives/7/index.html">「ひとり美人7人の敵」</a>を更新しました。</p>

<p>2005年8月22日<br />
　「負けない! シングルライフ　ひとり美人」オープンしました</p>]]>

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<title>ひとり美人って？</title>
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<modified>2006-04-20T06:41:57Z</modified>
<issued>2005-08-19T13:43:58Z</issued>
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<summary type="text/plain">たとえば、レストランでひとりで食事をしている女性を見て、 あなたはどう思いますか...</summary>
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<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
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<dc:subject>ひとり美人って？</dc:subject>
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<![CDATA[<p>たとえば、レストランでひとりで食事をしている女性を見て、<br />
あなたはどう思いますか？</p>

<p>「ひとりで食べるなんて味気ない」<br />
「話す相手がいない食事なんて楽しくないよね」<br />
「なんか寂しそう」</p>

<p>もちろん、いろんな事情があってひとりで食事をとらざる得ない<br />
場合もあることを理解しながらも、<br />
おそらく、どちらかというと否定的な見方をしていて、</p>

<p>「自分はひとりで外メシはしない」</p>

<p>という人も多いのではないでしょうか。</p>

<p>これがさらに、「ひとり酒」「ひとり旅」となると、</p>

<p>「物欲しそう」<br />
「わびしい」<br />
「傷心？」</p>

<p>なんて想像が膨らみ、その場に「ひとり」ではない自分に安心<br />
したりするのではないでしょうか。</p>

<p>でも！<br />
あなたがそう思う心の底には、こうしたひとり行動のできる女性が<br />
羨ましいというホンネもあるはずです。<br />
だからこそ、「ひとり」でいる女性が気になってしかたがない<br />
のです。</p>

<p>ひとりで堂々と食事をしたり、ひとりでカッコよくバーで飲んだり、<br />
ひとりで颯爽と旅に出掛けてしまう女性。</p>

<p>そんな女性になりたいと思いながら、人からどう思われるかが<br />
恐くて、周囲の視線を気にしてこそこそ縮こまり、<br />
「ひとりでいる自分」を満喫できないあなた。<br />
「ひとり」で思う存分羽を伸ばして自由に行動してみたいのに、<br />
いざ「ひとり」になると手持ち無沙汰で困惑してしまうあなた。</p>

<p>そんなあなたのために、このサイト「ひとり美人」はあるのです。</p>

<p>私たちの考える「ひとり美人」とは、</p>

<p>●ひとりの時間の味わい方を知っている<br />
●ひとりで考える時間を大切にしている<br />
●ひとりで行動することを楽しめる</p>

<p>そんな「ひとり」という状況と時間を、肯定的に存分に<br />
人生に活かしていける女性のことです。</p>

<p>ひとりで食事、ひとりでお酒、ひとりで旅行だけが<br />
「ひとり」の楽しみ方ではありません。<br />
それは「ひとり美人」の一面でしかありません。</p>

<p>本当の「ひとり美人」とは、<br />
誰の目から見ても魅力的な「ひとりがサマになる女性」とは、<br />
自分ときっちり向き合い、自分を楽しませ、慰め、癒し、<br />
心に栄養を与えて、鍛える･･･そんな内面を充実させる<br />
努力と時間を惜しまない人のことです。</p>

<p>そんなメンタルな強さを持つからこそ、<br />
周囲の雑音など気にせず、自分に自信を持って、<br />
「ひとり」という状況を選び取ることができるのです。</p>

<p>そう、「ひとり美人」は誰も一緒にいてくれないから仕方なく<br />
「ひとり」なのではなく、自分の意思で「ひとり」を選んでいるのです。</p>

<p>いつも誰かと一緒にいるばかりでは、「本当の自分」と出会うヒマ<br />
がありません。「ひとり美人」にとって、ひとりの時間は人生を充実<br />
させるために必要不可欠なものと言えるでしょう。</p>

<p>そして、「ひとり」を上手に過ごせる女性は、<br />
仕事でも恋でも友情でも、能力と魅力をきっちり発揮できます。<br />
なぜなら、自分を大切にするからこそ相手への信頼を果たそうとし<br />
自立しているからこそ、相手から愛されるばかりでなく<br />
相手を愛することができるからです。</p>

<p>このサイトでは、自分を癒し、自分を磨くための<br />
「ひとり時間活用術」をみなさんに提供していきます。</p>

<p>今日からは、「ひとり」を恐がったり、恥ずかしがったり、<br />
情けなく思ったりする必要はありません。<br />
どうぞ、「ひとり」の魅力を発見して、あなたの人生の中の<br />
「輝かしい時間」として過ごしてみてください。</p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>スタッフ紹介</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.1bijin.net/archives/2005/08/post_11.html" />
<modified>2006-01-15T05:54:39Z</modified>
<issued>2005-08-15T00:27:29Z</issued>
<id>tag:WWW.1bijin.net,2005://1.15</id>
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<summary type="text/plain">■野末雅寛（のずえ　まさひろ） 　役割：プロジェクトリーダー 　1974年6月2...</summary>
<author>
<name>1bijin</name>

<email>1bijin@yahoogroups.jp</email>
</author>
<dc:subject>スタッフ紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.1bijin.net/">
<![CDATA[<p><a name="nozue">■野末雅寛（のずえ　まさひろ）</a></p>

<p>　役割：プロジェクトリーダー</p>

<p>　1974年6月25日、富山県下新川郡生まれ。<br />
　京都在住時に大学院での哲学研究に心悩ませ、<br />
　1997年より３年半うつ病と付き合う生活を送ることとなるが、<br />
　いまは完治。</p>

<p>　自分で自分を優しくほめながら養生した経験をもとに、<br />
　家業の傍ら「ほめ屋」という路上活動を2004年7月より<br />
　開始する。</p>

<p>　2005年1月から6月まで、<br />
　ネットカウンセリング系のメルマガ「さぱりメント」の<br />
　編集長を務め、インターネットを通して「ほめ屋」の<br />
　メッセージを発信することを開始する。</p>

<p>　これからも、自分をほめて自己肯定感を高めてもらって、<br />
　世の中が明るくなることを願いながら行動する毎日に<br />
　なることであろう。</p>

<p>　▼連載記事<br />
　　　　<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat7/index.html">悩み解決！ほめ屋の「ほめ本」</a></p>

<p>　▼ほめ屋ブログ<br />
　<a href="http://blog.livedoor.jp/homeya/">http://blog.livedoor.jp/homeya/</a></p>

<p><a name="takeda">■たけ　まゆり</a><br />
　役割：編集長＆ライター</p>

<p>　１月25日東京生まれ。水瓶座のO型。<br />
　８年間の出版社勤務中は、女性の生き方・心理学・<br />
　生活実用といった分野の本を数多く手掛け、夢を実現する<br />
　人生、居心地のいい暮らし方、心満たされる恋愛について<br />
　のメッセージを世の中に発信。</p>

<p>　３年ほど前から北海道に移り、SOHOスタイルでの<br />
　ライター業を始め、主にWeb媒体で文章を綴っている。<br />
　また、2004年8月には公募受賞作の詩句集『泣くなら、<br />
　ここで』（新風舎）を出版するなど、書く自分も読む人も<br />
　癒される「癒詩」の創作に励んでいる。</p>

<p>　▼連載記事<br />
　　　<a href="http://www.1bijin.net/archives/cat8/index.html">プチ不幸脱出マニュアル</a></p>

<p>　「癒詩空間」<br />
　<a href="http://iyasi184.exblog.jp/">http://iyasi184.exblog.jp/</a><br />
　<br />
<a name="moriyama">■MAICO</a></p>

<p>　役割：ライター</p>

<p>　いて座のO型　福岡県生まれ<br />
　某派遣会社に約10年間勤務。現在は、コーディネーター<br />
　として、派遣先と派遣スタッフとの人間関係の渦に<br />
　もまれ中。本当は、有閑マダム（死語？）になるのが<br />
　夢だった。</p>

<p>　日々、スタッフさんの相談を受けながら、その人らしい<br />
　<strong>【楽チン思い癖】</strong>（ストレスを感じないためのその人なりの<br />
　考え方）がみつかるように、手助け中。<br />
　組織人としての限界を感じ、将来的には、起業をしたい<br />
　と思っているが、なかなかビジョンが固まらず、奮闘中。<br />
　ライター初挑戦です！！</p>

<p>　▼連載記事<br />
　　　　<a href="http://www.1bijin.net/archives/7/index.html">ひとり美人の7人の敵</a></p>

<p><a name="kuroda">■miti</a><br />
　役割：WEBデザイナー</p>

<p>　1962年12月2日、岐阜県岐阜市生まれ。<br />
　幼いころからまんが家になるのが夢だったが、ある意味頑固な<br />
　性格が災い？して、読者のための作品制作ができず、<br />
　働きながらアマとして描き続けてきた。</p>

<p>　少しでも夢に近くなるようにと、1989年に転職。POP制作の<br />
　仕事に就く。そこではじめてパソコンに触れる。<br />
　2001年にSOHOという在宅での仕事形態があることを知り、<br />
　WEBにめざめていく。</p>

<p>　スキルアップ、情報収集のためにネット上、外でのいろいろな<br />
　活動に参加。そこでいい仲間に出会うことができ、<br />
　まんがで人に感動を与えたいという夢が、<br />
　今、形を変えてはっきりと、現れてきている。<br />
　<br />
　<strong>～　夢は強く思えば必ず叶う　～</strong></p>]]>

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